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お酒を楽しむ「グラステイスティング」セミナー@代官山蔦屋書店

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Byhikaru kimura

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ワイングラス、シャンパングラス、ビールグラス、お猪口など、お酒を楽しむグラスはたくさんありますが、「どのグラスで飲んだら美味しいか?」を意識して、グラスを選んでいますか?
実はグラスが違うと、お酒の味はまったく変わってしまいます。
本セミナーでは、同じ銘柄の日本酒がグラスによって変わること、グラスの使い心地を実際に体感できる「グラステイスティング」です。 なぜ、同じお酒でもグラスによって味の違いが生じるのか、グラスの作り手側と日本酒のプロのお二方を講師にお招きして、お話をお伺いします。

※日本酒をご提供するセミナーのため、未成年者の方のご参加は固くお断りいたします。

【参加方法】
Anjinへお電話、またはオンラインストアよりご予約・お申し込み下さい。

Tell 03-3770-1900
【満員御礼】お酒を楽しむ「グラステイスティング」セミナー 11/30
http://real.tsite.jp/daikanyama/event/2015/11/post-11.html

お酒を楽しむ「グラステイスティング」セミナー 12/17
Web⇒http://real.tsite.jp/daikanyama/event/2015/10/post-12.html
オンラインストア⇒http://store.shopping.yahoo.co.jp/d-tsutayabooks/search.html?p=%A4%AA%BC%F2%A4%F2%B3%DA%A4%B7%A4%E0

お酒を楽しむ「グラステイスティング」セミナー 1/12
Web⇒http://real.tsite.jp/daikanyama/event/2015/10/post-13.html
オンラインストア⇒http://store.shopping.yahoo.co.jp/d-tsutayabooks/search.html?p=%A4%AA%BC%F2%A4%F2%B3%DA%A4%B7%A4%E0


・お土産グラス付の内容は、木本硝子の「es sake Regular」1客(税込3,024円)です。
 食中に楽しむ日本酒をオールラウンドに楽しめるグラス。
 一口ビールグラスとしてもお使いいただけます。

【対象商品】
・セミナー参加料金:
  お土産グラス付 税込3,024円
  お土産グラス無 税込1,080円

<会期>
2015年11月30日(月) 
2015年12月17日(木)
2016年1月12日(火)
<時間>
19:00~20:00
<場所>
蔦屋書店2号館 2階 Anjinフロア
<講師/ゲスト>
木村光/木本誠一

<主催・共催・協力>
Anjin
合同会社 公界
木本硝子株式会社

【ご注意事項】
・各回とも定員になり次第、受付を終了させていただきます。
・Anjinへのお電話でのお申し込みは、各回の前日までとさせていただきます。なお、オンラインストアでのお申し込みは各回の2日前までとなります。
・日本酒をご提供するセミナーのため、未成年者の方、お車でご来店のお客様のご参加は、硬くお断り申し上げます。

また、2015年11月30日(月)~2016年01月17日(日)「冬の硝子」フェアと題し、「冬の氷」イメージするような切子硝子やガラス作家の1点もののグラス、冬の凛とした空気を伝える硝子の酒器などを集めたフェアも開催致します。この機会にぜひご覧ください。
詳細はこちら(「冬の硝子」フェア:http://real.tsite.jp/daikanyama/event/2015/11/post-10.html

【プロフィール】
― 木村光 氏(合同会社 公界 ×SAKEプランナー) ―
<日本酒を通して新しい価値観の創造><感性で味わう日本酒>をテーマに日本酒の新しい楽しみ方・味わい方やSAKE Styleの企画提案、×SAKEをコンセプトにした飲食店のプロディース、日本酒イベントや酒蔵ツーリズムなどを企画運営など、日本酒にまつわることをトータルでプロディース&コーディネイト。
南青山にて日本酒ビジネス・交流の拠点として、sake salon Ozを主宰。
そして日本酒啓蒙活動にも積極的に力を入れ、セミナーや学生日本酒協会を主宰するなど、幅広く活動。
また、《日本酒夢想家》として日本酒で感じること、伝えたい事をブログ・新聞・雑誌にて執筆中。
日本酒との器の重要性をいち早く認識、酒蔵や酒販店や一般向けの日本酒×器セミナーなどを積極的に開催。

― 木本誠一 氏 (木本硝子株式会社 代表取締役) ―
1978年明治大学卒業後、三菱電機(株)を経て、木本硝子(株)に入社し、1990年に代表取締役に就任。
都内の手作りガラス工場と職人たちとチームを組み、新しい世界観のグラスを作り始める。2009年に世界で初めての黒の江戸切子を開発・発売し、様々な百貨店で好評を博すとともに、東京の伝統的工芸品チャレンジ大賞最優秀都知事賞を石原都知事から表彰。
その後も国内外の展示会やギフトショーで様々なコンセプトのグラスウェアを発表し、マスコミや関係者から高い評価を受けている。現在、日本のお酒を日本のグラスで飲もうと、酒蔵やワイナリーを回って集めた意見などを参考にデザイナーとチームを組んで、薫り立つグラスなどを開発している。
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