4/7 ホヤしゃぶ&ホヤ料理と浦霞の日本酒を楽しむ会

author photo

Byhikaru kimura


参加希望の方は、こちらの登録フォームにご登録ください

https://goo.gl/forms/sRLvmLXCZrWwWU7g2


「ホヤ」って日本酒とめちゃくちゃ合うんですよねー。でも残念ながら、苦手な方も多いのが現実です。

そこで今回は、あるイベントで好評だった「ホヤしゃぶ」をメインに数種のほや料理と、ホヤの一大産地である宮城の蔵元 ㈱佐浦の日本酒を合わせて、お楽しみいただきたいと思います。

また当日は、宮城県を中心にほやしゃぶ伝道師をしている佐藤文行さんにホヤの楽しさをご指導いただきます。


【日時】
4/7(土)18:00~21:00 17時半開場

【会場】魚屋 がぶ
東京都港区六本木4-10-2 荒川ビル1F
TEL:03-5410-0778
http://www.acompany.jp/brand/sakanayagabu/index.html

【参加費】 7,000円
※飲み放題。当日店頭にてお支払い下さい。


【料理のラインナップ】

・ほやチャンジャ

・ホヤチーズ春巻き

・ほや串焼き

・ほやネギかき揚げ

・ほやチーズフォンデュ

・タホ焼き(ホヤのたこ焼き風)

・ほやしゃぶ

・ほや雑炊



【日本酒ラインナップ】

<浦霞>

特別純米 浦霞

純米吟醸酒 生一本 浦霞

木桶仕込 山廃純米酒 浦霞 貮百八拾號

からくち 浦霞禅

純米吟醸生酒 浦霞 春酣

大吟醸 浦霞

本格焼酎につけた浦霞の梅酒


【参加蔵元】

享保9年(1724年)創業。奥州一之宮鹽竈神社の御神酒酒屋として酒を造り続けています。「浦霞」の酒銘は源実朝の歌「塩がまの浦の松風霞むなり八十島かけて春やたつらむ」から命名。南部杜氏の伝統と技を受け継ぎ、最高品質の酒造りを目指すと同時に、地域性にもこだわり、バランスのとれた品格のある味わいの酒を追求しています。

<蔵元来場者>
浦霞醸造元 株式会社佐浦 企画課 冨谷
自社や地域団体のイベント関係の企画運営担当。普段は塩釜勤務のため、東京上京は久しぶりとのこと。皆様にお会いできるのをとても楽しみにして、伺います。



【ほや販売会社】

㈱涛煌(とうこ)

・佐藤文行、高橋雅忠(ほやしゃぶ伝道師)

宮城県塩釜市にてホヤ料理専門店「ほやほや屋」を運営。

2017年11月から「ほやしゃぶ愛好会」を主催、仙台市内で普及活動を行っており、すでに100人以上に参加。県外からの参加者も多く、女子率が非常に高いイベントを開催。

震災後、急激に減少したほやの販路拡大とほや料理の普及活動に努める。


ほやしゃぶ愛好会


佐藤 文行 (㈱涛煌(とうこ)社長、ホヤしゃぶ伝道師)

塩釜の蒲鉾屋の3代目で、ホヤの未来を救い、消費拡大のために昨秋、会社&店舗を立ち上げてしまった無茶な伊達男。






【企画者プロフィール】

木村 光(きむら・ひかる) 

公界 ×SAKEプランナー 

<日本酒を通して新しい価値観の創造><感性で味わう日本酒>をテーマに日本酒の新しい楽しみ方・味わい方やSAKE Styleの企画提案、「×SAKE」をコンセプトとした飲食店のプロディース、日本酒イベントや酒蔵ツーリズムなどを企画運営など、日本酒にまつわることをトータルでプロディース&コーディネートしている。 


【定員】
30名

【問い合わせ】
公界 木村まで
TEL 03-6432-9577
mail:hikaru.kukai@gmail.com

スポンサーサイト
Share

Comments 0

Leave a reply